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日本バプテスト小倉キリスト教会のブログ…☆

~赤い三角屋根の教会です~

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秋の特別賛美礼拝のご案内  

こんにちは。
爽やかな風が教会の窓から吹き込んでくる際、秋の気配の訪れを肌で感じます。
読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋、楽しみが一杯となる季節です。♪(/・ω・)/ ♪
10月14日(日)の礼拝に特別ゲストとしてお迎えする杉本慈恵さん、まさに爽やかな風のような歌声をお持ちの方です!
心からの賛美の歌声に耳を傾けつつ、ご一緒に新しい歌を賛美することができればと願っております。
是非ともお出かけ下さい。 小倉教会 執事会一同より


18秋の特別賛美礼拝
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category: 2018年度

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雨続きの中  


 南側の庭にハマユウが見事に咲いていました。多年草で、分類ではヒガンバナ科に属します。花が木綿(ゆう)のように白く垂れ下がります。木綿(ゆう)というは、神事の際、榊につけ垂れ下げたものことです。



   ハマユウ

category: 2018年度

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2018 Church Schoo l サマーフェスティバルの ご案内  

2018 Summer Festival

category: お知らせと今週・今後の活動

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心に発奮を誓った日 No2  

世界的な大学者であった野口英世のあまり知られてはいない話

 野口清作にも怠け癖が常にあった。清作は優秀な成績で小学校を卒え、医者になるための医学前期試験を受けるために上京、その試験を難なく一度で通過し、周囲を驚かせた。その頃から清一は酒色に耽溺し始め、友人らに借金をするようになっていった。丁度、その頃、坪内逍遥作「当世書生気質」が出版され、世間の好評を博した。清作もつられてその本を読んで驚いた。その主人公の名は野々口清作で、秀才と呼ばれ、医学を専攻しているのだが、遊びに耽り、身を持ち崩してしまうというストーリーだった。これは俺のことを書いていると悟った清一は、起死回生を決意し、名を英世を改名、心に発奮を誓ったのです。かくして31歳、医師の検定試験に合格、伝染病研究所に勤務、ここで米国のフレスキナー教授と出会う。後に英世は渡米し、フレスキナー教授の助手となり、毒蛇研究に携わり血清研究の糸口を発見するに至った。継続は力なり。

「ところが、聞くところによると、あなたがたの中には怠惰な生活をし、少しも働かず、余計なことをしている者がいるということです。Ⅱテサロニケ3:11 」

category: お知らせと今週・今後の活動

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夏季 特別礼拝のご案内  

金子純雄氏@小倉教会

category: 主日礼拝プログラム

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